1971

6月3日、大阪府に生まれる。

1980

ローラースケートでは世界一の兄弟として有名な安床ブラザーズの父、ユキ・ヤストコと共に関西を中心に全国で活躍する。

1987

吉本興業初のアイドルグループ“MAM”のAKIとしてステージで活躍。

1989

ミュージカル“キリンスターライトエキスプレス”日本公演に出演。

1990

“キリンスターライトエキスプレス”ロンドン公園出演のため1年間渡英。
1992

荻野目洋子の振り付けとバックダンサー、郷ひろみのバックダンサーとしてNHK紅白歌合戦に出演。
安室奈美恵・MAX・SPEED・観月ありさのサポートとして振り付けを担当する。

1999

シングル「TIME」をインディーズでリリース。毎日放送「エンタ」(今田耕司主演番組)のエンディングテーマ曲として起用される。

2002

シングル「大阪 Soul Town」を発売。読売テレビ「プチドル」のエンディングテーマ曲として起用される。関西を中心にクラブイベントやライブ・ラジオに出演。よしもと発「のぶえの唄だより」(サンテレビ・KBS京都・三重放送・岐阜放送)のアシスタントとして出演。

2005

白竜氏主演のVシネマ「白竜」「極道の紋章」に出演。

アーティストとして幅広いジャンルへのチャレンジするため神英彰(じん・ひであき)として、徳間ジャパンコミュニケーションズに所属。

2006

2006年1月11日「最初で最後のラブレター」(作詞:田久保真見/作曲:大谷明裕/編曲:川村栄二)をリリース。
テレビ大阪「歌のアリーナ」にレギュラー出演。
「月刊歌謡アリーナ」で「神英彰の解体神書(かいたいじんしょ)」連載。

2007

2007年2月28日神英彰として2枚目のCDをリリース。